2020年2月17日にスペインの新聞SURで IES Belén と兵庫県立芦屋国際中等教育学校のアートマイルが掲載されました。

https://www.diariosur.es/malaga/mural-estudiantes-belen-20200212210343-nt.html?fbclid=IwAR1XalbjND1DVVE91l4GU6XvBo_9xDkw_eFZRV1xksDe_V3BUU3Gk_UgkhY#vca=fixed-btn&vso=rrss&vmc=wh&vli=M%C3%A1laga

両校はSDGsの中から環境をテーマにそれぞれの国の対策を調べて教え合う中で「地球を救うための時間が残り少ない」という切実な思いを持ちました。壁画には「地球は現在どんどん破壊されていて、それを救うための時間は残り少ない。今すぐ地球を救うためにできることをしよう。」というメッセージが込められています。